「旅のはじまり」-ゴブリンジャングル編-
2016/08/11
これはアラフォーの老兵であったにも関わらずクラクラに熱中していろいろな経験をし、いろいろな失敗をし、いろいろな気付きも得たスマゲキングのクランを旅した体験を物語として書き止めて記事にしていくドキュメンターリーです。
僕が最初にクラン対戦をしたいと思って参加したクランが「ゴブリンジャングル」という名前のクランでした。
ゴブリンジャングル編は第1章にあたります。
ここではいろいろな事がありました。後に語っていきますが、僕が当時クランに参加したときのリーダーは2代目のリーダーでした。
初代リーダーと2代目リーダーについてはいろいろとチャットでお話もしたのでプレイヤー名とかの内容は触れずに記事にしていきまますが、いろいろなやり取りとかは語っていきたいと思います。僕は以前にネクサス7でクラクラをやっていて、早上げ状態だったんですが、タウンホールをレベル10(TH10)まで上げていたアカウントがありました。
当然クランというものは存在していましたが、その頃にはクラン対戦なるものは存在していませんでした。
僕がクラクラを始めたきっかけは忘れてしまいました・・・でも確か自分でやりはじめたのかな。ファミ通関係で編集長の大塚角満(おおつか・かどまん)さんのブログをネクサス7で読んでいた中に、クランを作って遊んでいるという記事を見かけた事を記憶しています。
それがきっかけだったのかもしれません。
ゴブリンジャングルへの参加のきっかけ
クランに入る時は一人でゲームをやっていたらクラン検索あたりを活用すると思います。入りたい条件を検索してみて、その後にクラン説明を見て自分にマッチしているかというのを確認して参加を希望するという形が多いかと思います。
いくつかのクランを見て回ったあとであれば、グロチャ(グローバルチャット)で挨拶して、クラン探してますと発言すれば、たくさんの誘いがくるはずなのでそういった方法もありです。
知り合い同士でクランを結成したりしていたら後はメンバー集めするだけなので、そういった参加の仕方もあるかと思います。
早上げの魔女の存在
僕の場合は実は、先にスマホゲームつながりというか、その前にパソコンゲームのFF10きっかけで知り合った知り合いがゴブリンジャングルにいたんですね。後にあの有名な「早上げの魔女」という名称で呼ばれる「早上げの墓場」というクランを立ち上げたリーダーです。あっ実際のユーザー名は違いますよ。
でも当時は自分でクランを立ち上げてリーダーをする事なんて夢にも思ってなかったでしょうね。
「早上げの墓場」の立ち上げから起動に乗るまでは実質的には僕が主体となって運営していたので、僕もクランを運営するなんて事は夢にも思っていませんでした。
アラフォーの老兵が。笑。
この頃のいきさつを記憶を頼りに書いてみると、早上げの魔女は僕がネクサス7のご臨終にてクラクラを引退した後もTH9かTH10あたりまで早上げをしてゲームを続けていました。そして自分で参加するクランを見つけたらしく、ゴブリンジャングルでがんばっていたそうです。
後にその当時の事を聞いた事があったのですが、けっこうクラン対戦は勝てる事もあって面白いみたいな事を話していました。
少し記憶的な時系列の混乱があって正確ではないかもしれませんが、その頃の僕はネクサス7が壊れて全てのスマホゲームのデータを失った後には以前のままガラケーを使っていたのですが、スマホゲームは投資系の関係でどうしても確認作業とかが必要になっていました。
そこで本当に今更という状態だったのですが、ガラケーをiPhone5Sに変えました。
はっきりいってログレス、モンスト、パズドラ、にゃんこ大戦争、クラクラなどのそれなりにやり込んだゲームをまた1からやり直す事は精神的に無理でしたし、そこまでする意味もなかったわけです。
でもクラクラだけはクラン対戦が面白いよという話を聞いていたので、唯一また最初から再開してみようかなと思ったわけです。
クランへの参加条件
確かゴブリンジャングルのクランへの参加条件はトロフィー数が1000~1400くらいだったと思います。基本的に早上げの魔女も僕も見知らぬ人とゲームでチャットするという事を一切しないタイプでした。
あれ?でもFF10では全く別のサーバーでお互い一緒にゲームをしていたわけではなかったのですが、2人とも見知らぬ人たちとチャットしまくってたはずなんですけどね。笑。
僕は結構コツコツがんばってTH6まで上げてました。本当なら知り合いという事で、早上げの魔女がクランリーダーにトロフィーの調整を依頼して、僕がクランに一時的に入れてもらって援軍をたくさんもらった方が成長も早いんですが、当時はスマホゲームに対して消極的でシャイな行動をとっていたわけです。
そして援軍をもらえないで、クランにも所属しない1人の状態でコツコツと資源を貯めてタウンホールのレベルを上げていき、なんとか参加に必要なトロフィー数まで到達したのです。
記憶が正しければ確かTH6あたりかTH7だったはずです。
ゴブリンジャングルへの参加条件は確か「誰でも参加可能」なクランでした。気軽に入れたわけです。
そしてついに僕はゴブリンジャングルに入りました。もし承認制だった場合には定型文参加だったのは間違いないです。そして参加後に「よろしくお願いします。」とあいさつした内容は半日経っても、あっさりと無視されたのをこの記事を書きながら超記憶によって2年前の事を思い出しました。笑。
あまり運営がしっかりとしているわけでもなく「誰でも参加可能」になっているために、日によっては入ってすぐに脱退する人もいたりして、僕もそういった人と思われたのかもしれません。
それと僕が参加した当時は、ほぼチャットのないクランでした。でも僕もそれが普通だと思っていました。
これがこの先、クラン対戦の面白さに取り付かれてクラクラ病を発動するスマゲキングのクラン物語の第1章の旅のはじまりの序章です。この先にいろいろな出来事や人間関係とか様々なやり取りがありました。
それをつづっていきたいと思います。
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